あなたの肌にカスタマイズ!!   どんな悩みにも対応するミステリアスなプラチナ美容液。
肌に与える最高のステータス。それはユーザーが作る、ユーザーのためのプライベートコスメMysticだからです。


あんずいろapricot×color

1キロバイトの素材屋さん

BBS7.COM
MENURNDNEXT
ホーム Staff Room
        リレートークでMaiを語る
Mai先生の実像を、お友達から語って頂く企画だったのに、集まったインタビュー原稿を見るなり
これはダメ、これもダメ!
なぜなら、Mai先生はとっても謙虚。誉められると恥ずかしい。良い事書かれると、恥ずかしい。
なので、もう承認は得ずに、勝手に載せてしまいます。そうでなければ、いつまでたっても、このページは進まないからです。
aiタン、皆さんに、もっと親しんで頂くために、多少の事はあきらめましょう!


photo(c)ivory
追っかけで補導された思い出
by☆中学時代からの親友Aさん☆
 

 彼女が転校してきた時、なまら(北海道弁〜実は女の子は言いませんが)可愛かった!(これ、誉めてる事にならないかな?)  
うちの学校はモダンな作りで、校舎の中央に吹き抜けの広場があって、その回りが回廊式教室。廊下側は大きな窓になっていました。 他のクラスの男子生徒が彼女を見るために押しかけて来て、その窓ガラスが割れました。押し合ってね、そのくらい大人数が来た。アイドル並でしたね。
 

  それに、最初の学校には制服がなかったからと、コートだけは最後まで私服を着てました。コートは高いから買えない、みたいな事言ってたけど、ピアノを弾いてバレエと日本舞踊を習ってるお嬢様にそんな事あるわけない!お洒落だったんですよ。どこか人と違う事をしていました。
 

  追っかけの件は忘れてません!だいたい、体育は大嫌いだって言ってたのに。よく見学(今にして思えばサボリであった!)していたので、見た目通りの「もやしっ子」だな、と思ってました。

 コンサートが終わって(だいたいコンサートに行く事が禁止だったのに)夜9時過ぎてたのに、泊まってるホテルを知ってるから行く、って言い出した。その場にいた6人位がすぐ賛同したので、連帯責任ですが…。

 札幌では一番の有名ホテルなので、ガキがゾロゾロ歩いていたらすぐにばれます。最近の中学生のように、化粧をしたり最新のファッションで身を固めたりしてないから。案の定、丁重に追い出されました。それでもしつこくウロウロしていたら、ついに補導!
その瞬間、もの凄いダッシュで逃げました。私達が、エッ?て振り向いた時には、もう姿が見えなかった。あれは、オリンピックに出られたかもしれない。一瞬でいなくなってた。もちろん、私達は友情に篤いので、もう一人いた、などとばらしはしませんよ。はい、おまわりさんにはさんざ脅されました。

 ただMaiちゃんの良い所は、一人で帰宅はしない、笑!気が小さくて、私達が捕まったのを遠くからずっと見守ってました。そのギャップが面白い人です。


  弟さんを亡くした時、あれは明らかな殺人だったのに、当時、医療ミスは法廷に持ち込めなかった。しかも公立病院だったから、余計に事件にはならなかった。あれがMaiちゃんを札幌から離れさせた原因でしょうね。今なら、過去のどんな医療ミスより大きな問題になる事件だったと思います。
  私達は、いずれ彼女は法律家か政治家になると、なってほしいと思っていました。話題になってる、ライス女史くらいの頭脳はあるはず。何より、あの強い正義感が検事向きですね。確か自分でも、検察庁に行きたいって言っていたけど、違った? もっと自分を知って人生を考えてほしかったわね。いつもそうだけど、絶対粘らないよね?すごく、アッサリあきらめるよね。だから・・・男運ゼロだよね!と最後は余計な一言でした、ゴメン。

 

 

ちょっぴりヌケ作、そんなMaiがいい!!
by☆CHIHARU ☆


 「私達の出会いは、ある旅行会社でツアコンをしていた時でした。花形職業といっても、ほとんどが旅行専門学校の学生や出身者の中に、とある有名大学のお嬢様が来た!印象悪かったですよ。
  ところが、初めて同じ飛行機で九州へ行った時、機内でいろいろ話をして、誤解がとけました。少しも威張ってるわけじゃなかったし、何より、頭脳ね、超抜でした。北海道で育ったというのに、初めて行く九州の歴史、観光、バスガイドより詳しかった。正調五木の子守歌を歌えた!びっくり! それに、当時は原爆の研究をしていた。というと、今はどこかの国の問題があるからマズイですが、原爆を作るというのではないですよ。作ったのはMystic。そのくらいのレベルという話です。
 
 ただ、ツアーの仕事に関してはねぇ、しょうがないですよ、普通大学の素人さんですから、笑。

沖縄に行った時、会社に連絡の電話をして、「今どこにいる?」と聞かれ、「ハブとマングースの戦いを見てる!」と答えたのは爆笑です。 普通、そういう時は観光地の名前を言うものです。  ただ、さすがに優秀なのでミスはしませんでしたね。問題にならない部分で、ちょっと間が抜けていたというだけ。仕事はベテランと同程度に出来る人でした。

 記憶力もすごくて、朝、お客さんの受付をして昼前には全員の名前を覚えていた、と聞いています。伝説ですね。


 だからMysticについては、私達は何の心配もしていませんでした。どこにもないものを作るだろうと。それが出来たのだから、もう少しリラックスしてもいいかと思いますね。でないと、あまり細かい事ばかり気にして疲れてしまう。もう少し大雑把でもいいと思いますよ。


※イメージ写真は全て、素材サイトのivory様からお借りしたもので、
雰囲気は似ていますがMai先生本人ではありません。

  Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス